R+house 09『やすらぎに添う家』

コンセプト

建築家 田淵一成氏 設計 によるR+house。
忙しい日常から家に帰るとほっとやすらぎを与えてくれる家を目指しました。庭に添った奥行のあるリビングが家族それぞれの居場所をつくり、みなを温かく包容してくれる空間となっています。高性能断熱パネル仕様、トリプルガラスの高断熱サッシ、制震装置で性能の高い快適なお家です。

住宅の特徴

建築データ

間取りの特徴

縦型のLDK/ウッドデッキ/フリースペース

家族構成

建築エリア

リビング・ダイニング

柱の仕切りは、圧迫感なく空間にメリハリをもたらします。

洋室

壁に合わせて照明も一工夫し、おしゃれな空間になりました。

ダイニング・キッチン

長方形型のLDKはキッチンからの眺めがよく、家族の様子も見えて安心です。

キッチン前の作業スペース

子供の宿題も、料理をしながらみてあげられます。

階段下の作業スペース

デッドスペースも、小窓を作ることで光を取り入れ、明るく活用できます。

洗面スペース

洗面の下にはたっぷりの収納スペースを設けました。

トイレ

こちらのトイレはナチュラルな雰囲気。

トイレ

こちらのトイレはカラフルな木目から、西海岸を彷彿とさせるナチュラルな空間になりました。

廊下

複数の窓からたっぷり光を取り込みます。

玄関

奥行きを持たせた玄関入り口はプライバシーを守り、雨天時も濡れずに出入りできます。

玄関

足下に小窓を設けており、足下を明るく照らします。

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